1 完全バックアップ(A)を作成
2 (A)の増分バックアップ1を作成
3 (A)の増分バックアップ2を作成
4 (A)の増分バックアップ3を作成
5 (A)の増分バックアップ2を削除
6 (A)の増分バックアップ4を作成
7 ブータブルメディアから起動し(A)の増分バックアップ4を復元実行
8 復元失敗

これもデータベース仕様の弊害や
※非データベース仕様(Trueimage11 (2011ではなく「11」))の頃は問題なく行えていた