要するに、Chrome以上を望んで、Chrome同等はすでに内包してるから、勝てると思ったら大違いだな
かっての柔軟性をもってしても、そのシェアだったのに
それよりはるかに不自由になったら、存在価値を自ら削ることになる
すでに、Chrome並みの存在価値はChromeが確立してしまっている

なら、色々、今の大枠の中でユーザーを残存させることを付け加えて次第に
がちがちに仕立てた枠組みの中ではオーバーヘッドが生じ
従来並に復帰するはるか前の段階で身重になってしまうだろう
元の木阿弥に以下と言うことになる