>>644
 おそらく微々たる差というかほぼ誤差に近いかもしれないが映像項目で負荷の軽減を検討したいなら
縮小処理とFPSと出力解像度の増減の方が負荷の変動がわかりやすいかもしれない
ただこれはPCの構成と配信・録画したい内容での全体負荷も有るのでなんとも

 基本解像度より出力解像度が狭い解像度の場合、ソースやシーンのフィルター処理から
シーン全体として縮小処理を行ったあとにエンコード(内で指定があれば拡大縮小処理)され
その後に指定した転送先(配信サービスか録画としてのローカル保存先)へ順次処理される感じ

 負荷をちょっとでも下げたいと思うなら確かに基本解像度と出力解像度を同じ解像度(この場合720p)
にすればPC構成によっては軽くはなるけど、映像タブの縮小処理はナシには出来ないのに加えて
ソース追加数やフィルター処理とエンコードの設定のほうがよりCPU負荷に直接影響する
気になるなら >>599 にあるようなAfterBurnerやthilmera7のどちらかを導入して比較検討してみるといいかも
どちらもCPU、GPU、メモリなど多用な項目を判りやすくモニタリングしてくれるからオススメだよ