タスクマネージャのプロセスタブのメモリ列で表示されているのは、
詳細タブのメモリ(プライベートワーキングセット)なのだが、
パフォーマンスタブにおけるメモリ使用中とか利用可能という数値は
詳細タブに追加したコミットサイズに引っ張られる。
で、利用可能メモリが少なくなるとスワップが発生しやすくなる。