Chromeは、「英文翻訳機能」が標準搭載されている。Firefoxは、翻訳アドオンを入れないといけない
「起動スピードやページ表示のスピード」は、ほとんど同じ。体感で違いは感じられない
「メモリ」は、タブ開いた直後&1時間程度経過後で比較すると、Firefoxのほうが若干軽い(100〜150MBくらいの差)
「右クリックメニューの使いやすさ」は、同じくらい。両方とも違和感なく使える
「アドオン・拡張機能」は、現時点ではChromeのほうが充実している。FirefoxはQuantumで一時的に数を減らしてはいるが、
これから増えてくると思う
「タブ管理」は、はっきり言って慣れの問題。普段メインにしているほうが使いやすいのは当然
総合では…
翻訳機能&Googleアカウント・ツールとの連携&モバイルとの連携などで、現時点ではChromeのほうが若干使いやすい感はある