昔のATOK(前にも書いたけどナンバリングから年号になる前頃まで)は
少なくとも単文節変換で発生するバカさをカバーできるぐらいの変換精度はあったけどね

たとえば紙の原稿を打つとして、画面を見ずにずっと原稿だけを見て打っていても
ある程度は信頼して任せていられるようなところがあった

今のATOKは、自分の入力・変換スキルや、辞書の鍛え具合、入力中の文脈とは全く違うところで
斜め上の文節区切りや変換をするようになってる