>>241
>>242
Fibonacciラインのファイル更新、何度も何度もありがとうございます。
試用させて頂きましたて、どうしても分からなかったので質問させて下さい。

最新のファイルでは、1.618や、--1.618を描画する場合。
安値から高値方向にFibonacciを引いた場合も、逆に、高値から安値の方向に引いた場合も、0.618などFibonacci目盛りや符号を上下反転させる仕様を廃止されたのでしょうか。

それと、Fibonacciラインの特徴は。
仮に、目盛りや目盛りの符号を上下反転させる仕様で使うにしても。(一つ前のファイルバージョンまでの仕様のように)
Fibonacciラインを引き直したとき、高値位置を動かすと安値から高値方向に引いた場合の目盛りの表示に戻ってしまい。
逆に、安値の位置を動かすと高値から安値の方向に引いた場合の目盛りの表示に戻ってしまうのは。
これは以前のご説明にあった、引き直したFibonacciラインにはコピー元のFibonacciラインとの区別が無くなってしまうので仕方がない、という理解でよろしいですか。


お手数ですがどのように工夫して利用できるのか考えてみるための参考としたいので。