Chromeの変更がブラウザのプライバシーとセキュリティに及ぼす大きな意味
https://jp.techcrunch.com/2019/05/11/2019-05-07-chrome-privacy-security-changes/

楽観的すぎると思われるのを覚悟で言えば、2019年はプライベートウェブブラウザの年になるかもしれない。

(中略)

間違いなくGoogleも、Apple、Mozilla、そしてMicrosoftに次いで、プライバシーを重視する姿勢を打ち出してきている。
Googleが仲間に加わったことで、Chromeがカバーするインターネットの3分の2も、すぐに利益を得ることになるはずだ。

# 最後の「利益」は誤解を招く訳だな。「恩恵」と訳すべき。