USB経由でSSDを使っている場合にはTrim処理には気を付けた方がいいですよ
他の見ている人のためにも書いておきます
SSDのファームウェアは自動的にガベージコレクションを実行して空きブロックの生成をします
空きブロックをそれなりに用意しておいておかないと、
SSDのファームウェアは空きページになっているものの判別が出来ないために
ファイルシステム上のMFTで空き領域になっているクラスターへと上書き処理をします

その結果、平滑的な各ブロックへの書き込みが不能になって
SSDのファームが空きページとしては認識していないページへの再三の書き込みにより一部のブロックだけが寿命を早々に迎えて代替処理ブロックへと変貌します
私もSSDの寿命は、システムとして8.1以降のOSで使っている限りは気にしませんが、
7などだと再三にバックアップソフトからのリストアや回復環境のコマンドプロンプトを利用した上書きを実行していると
OS上でのファイル削除時にしかTrimコマンドが発行されませんから著しく寿命には影響しますよ