>>183-184
んー、上の書き込みも参照しつつ色々試してみたけど、1.00で作ったaupを1.10で読み込んで
「その他→ファイルの情報」を開こうとすると、クラッシュしたり、
"ファイル制御"の表示がおかしくなったり(空白だったり本来とは異なる入力プラグインが表示されたり)するみたいだな。
逆パターンとして、1.10で作ったaupを1.00で読み込んだ場合にも同様の問題が起きる模様。

問題があるのはファイル制御の表示の方で、読み込みそのものは問題ないようなので、
ちゃんと適切なプラグインで読み込まれてると思う。

広義でいうとaupファイルの互換性が崩れてしまっているというバグになるのかな?
「ファイルの情報」の処理の潜在バグが顕在化したという可能性もあるかも?

avsに限らず発生するみたいだし、L-SMASH Worksを使わないとかAvsReaderを使うってのは、たぶん根本的な解決方法にはならない。
当面は
 ・作業はすべて同じバージョンのAviUtlで統一する。(aupの作成も読み込みも出力もすべて。当面は1.00の方がよさげ。)
 ・出力時の一時停止は「その他→ファイルの情報」を使わず、「バージョン情報」などを使う。
のどちらかが解決方法になるんじゃないかな。

詳細についてはKENKUN氏宛てのバグ報告として、後でまとめて書き込もうと思う。


ついでに>>112
 >念のため各プロファイルの「入力プラグインの優先度」を確認したけど全てL-SMASH worksになってた
についてだけど、「入力プラグインの優先度」は?プロファイルには保存されないと思う。