メモコンか何かのトラブルでSSDトラブル発生
組んでからちょうど5年たって使用時間3万時間超えてたし、
インテルCPUの脆弱性パッチあててからエンコで8分だったのが11分以上かるようになって少し不満だったから
これを機会にSkylakekのi5 6600からRyzenの3600のシステムに一新したったー

4C4Tから6C12Tになって感じたことは、まず動画再生とかの負荷が軒並み分散されて激減したこと
3600でバランスプランをベースにユーザー電源プラン作成して詳細設定で
プロセッサの電源管理から最大プロセッサの上限を「60%」にして運用してるけど
ていうかAVIutl単独エンコだとコアごとの使用率100%いかずに60%止まりになっててびっくり
ターボブーストOFF & エコモードONに設定して、4つ同時エンコ状態でようやっと仕様つ100%になる
それでも今の季節、CPU温度が40℃くらいで問題なし

ベースクロックの上限60%運用だけど、とくに複数エンコ時の処理時間が6600の時の体感で約半分くらいになった気がする
複数じエンコで他作業時のカクつきも6つ同時まで顕著には発生しないし3600になって快適になったのは間違いない