1. スナップショットを作成(Snapshot1という名前とする)
2. vmxファイルにmanagedvm.autoAddVTPM = "sotware"を追加
3. スナップショットを作成(Snapshot2という名前とする)
4. Snapshot1に戻る
という操作をすると、vmxファイルから暗号鍵が消えてVMが再起不能になる。
さすがに正式サポートされるまでには何らかの対応が入ると思うが、今のところ
VMware Workstation Proで新しいvTPM機能は使わないほうが良さそう。

Playerはスナップショットをサポートしていないので問題ないと思うが、一度vTPM
を追加するとVMのバックアップをとっていない限り削除できない(暗号化を解除
できない)