>>738
助言ありがとう。
joinもsubstも移動がコピーになったり微妙な差があるんでできれば使いたくなかったんだよね。
Linuxみたいに完全にルート配下に統合できるならいいんだけど、DOSだからしゃーない。
結局256MBのHDDを作って128MBずつA:とB:に分割して再セットアップしたよ。
今はなきICM(大昔のドライブメーカー)の拡張フォーマッタ exform.exe でフォーマットして起動時のドライブ選択が出ないようにした。
I-O DATAのメモリーマネージャVMM386を入れようとしたんだけど、NP2.EXEは80286なんで使えないと怒られちゃった。
忘れてたけどVMM386は80386以上しか対応してないらしい。
ということで、拡張メモリマネージャはDOS標準のEMM.SYSのみw
俺は言語マニアなんで、大昔のコンパイラやインタープリタを30個ほどB:に移動して、パスやらインクルードファイルやらライブラリのディレクトリ設定をやってた。
大体終わったんだけど、MSC 6.0のPWBとTurboPASCAL6.0のIDEがまだ動かないのでもうちょい頑張ろうと思ってるところ。
不毛な休日だホントw