半導体不足で買えないPS5は除外するとして、俺の印象は

PS1→ソフト開発と参入のしやすさ、光学メディア、流通経路の良さなどで売れる(FF7がトドメ、あと90年代の購買力)
PS2→先走ったドリキャスの後、DVD需要でゲーマー以外の売上を牽引して売れる(ゲームキューブの方が高性能だったが時既に遅し、任天堂はコンセプト路線へ)
PS3→ドン引き初値と和ゲー不振期が重なりニッチ化、Wiiに食われそうになるもナスネやトルネ、Blu-ray需要や洋ゲーの一般化で後半伸びる
PS4→オンラインプレイが一般化しモンハンやガンダムゲーなど日本人好みの強力タイトルが多数蘇るも大ソシャゲ時代でゲーマー向けに留まる

終わり