説明
『怒首領蜂』(どどんぱち)は、ケイブが開発した縦スクロールシューティングゲーム。1997年稼動開始。発売元はアトラス。「敵の撃った弾を避ける」というシューティングゲームの基本的な要素を極端に高め、1画面に最大245発という凄まじい数、且つスピードの遅い敵弾(弾幕)と、それらの隙間を抜けられるほどの極端に小さい当たり判定の自機が話題を呼び大ヒットし、現在に至るまで続く「弾幕系シューティング」の金字塔作品として知られる。