>>91>>93の続き
np21/wにて、実機と同じような結果を確認できました。
この件について もう終わった?と思いましたが、報告です。

実機、2DD/9 MS-DOS7.1(win98)は 実機-FDD2台目で起動できました。
実FDを書き込み不可にしていると 起動不可になるようです。
(windows98を起動しています… の直後でフリーズ)
起動後、BOOTLOG.TXT 0KB だけ、起動日時で更新されています。

実機、2DD/9 MS-DOS7.0(win95無)の場合、実FD書込不可でも起動可。
BOOTLOG.TXT 0KB は存在しない模様、FDD1 FDD2 両方で起動可。

実機、2DD/8 MS-DOS7.1(win98) 640KB 両方&書込不可で起動可。
こっちにも BOOTLOG.TXT 0KB は存在しない模様。

np21/wにおいても、書込不可の場合、実機と同じように起動不可。
(windows98を起動しています… の直後でフリーズ)
2DD/9 MS-DOS7.1(win98).d88 、読み取り専用をチェックのみ。
猫FDD2台目で確認、実機と同じようにフリーズ、起動不可。
読み取り専用をチェックを外すと、猫FDD2台目で起動可。

実機とnp21/wについて、それぞれ同じ動きに見えています。
(起動後の2HDアクセスについては違うようですね)

anex86の場合、上記に関係なく起動できるようです。
(FDD-1MBチェックさえ入っていれば起動可)