>>322
Language Server Protocol
コードの解析情報をエディタに提供することで、下記の様な便利機能をエディタ内で使えるようになる仕組み
構文エラーの指摘、入力補完、シグネチャ(関数名や必要な引数や戻り値等の情報)の表示、
関数や変数やクラスメソッドやホットキー等の定義一覧表示およびジャンプ、
スコープ内の変数名を一括変更、自動フォーマット等々

あの関数名は何だっけ、どんな引数が必要だっけ、とわざわざ外部ブラウザでリファレンスを確認し、
それを手動でカタカタ入力とか面倒ですよね。そういうのを少々軽減してくれます

v2用。導入にはLSPに対応したエディタが必要
https://github.com/thqby/vscode-autohotkey2-lsp

今探したらv2限定じゃなくv1のもあった。未使用なので詳細は知らない
https://github.com/helsmy/vscode-autohotkey