TLS_AES_128_GCM_SHA256
TLS_AES_256_GCM_SHA384
TLS_CHACHA20_POLY1305_SHA256

今のところTLS 1.3としてRFC 8446に規定されてる5つのcipher suiteのうち、FirefoxやThunderbirdで利用可能なのはこの3つで、個別に有効・無効を切り替えるprefはないはず
AES GCMにしろCHACHA20_POLY1305にしろ、現状で個別に無効化する必要があるような問題は見つかってないと思うが?

※あと2つはAES CCM系
TLS_AES_128_CCM_SHA256
TLS_AES_128_CCM_8 _SHA256