>>474
"そのディレクトリ"の親フォルダを本棚として開いた上で、本棚パネル右上メニューの「この場所ではサブフォルダを読み込む」にチェックを入れておけばOK
その後"そのディレクトリ"をブックとして開くと、全サブフォルダのページ(A1もB2もD100も)が列挙される

ブック開いた際に「そのブックの全てのサブフォルダのページ」がスキャン対象になるので、使い方を間違えると >>458 のようにパフォーマンス上の問題を招くことになる
ページ設定(デフォルト値)ではOFFにしておいて、必要なブックがある本棚のみ手動でONにするのが賢明