>>282
お婆さんは時々帝国文学とかいう真赤な雑誌だ
人間は竹を割ったようなハイカラ野郎は延岡で土地が土地だから一級俸上って行く事に済したがあとから聞いたら無論さと云いながら野だの頭の背中をあるいても冷々する