新しい13世代IntelのWindows11をPC買ってVMware Workstation 17のライセンス追加して
試しに6世代IntelのWindows10 機で動作していたゲストのMojaveとMontereyをコピーして新PCで挙動を見てたら
音飛びが凄まじくなってしまった
サウンドデバイス(Steinbergのオーディオインターフェース)の違いが関係してるのかと考えたけど
違うみたいだった

解決策となったのはゲストに対して2x2 CPU構成だったのを 1x1CPU構成にしたら音飛びはなくなった

その他、Hyper-Vの切り方がWindows11では少しややこしくなってた
64bitのmacOSはHyper-Vが効いてると動作が極端に重くなり使えないのは同じ
ゲストをSSDに置いてもHDDに置いても体感はあまり変わらない

あくまでもゲストOSに関しては夢の中の話ということで