古代の日本語も戦前の日本語も文法も知らず今の誤った日本語を知った顔して言う国語軽視の言語学を知らんタワケは黙れ
ささいな失錯行為を揶揄するのは己の無知を自ら公衆の場で堂々と見せびらかし賞賛を得ようと躍起になっている気違いと同じようなものだ
書き損じ、書き間違え、読み違い、所謂、空目、言い間違い、話し言葉と書き言葉の混合など、これら全ては無知から来るものでも知識の欠如から来るものでも無い
失錯行為も知らんのか
最近の岩波で出たばかりなのにさ、然も文庫版でわざわざ古典の一番初期の時代のを今頃復古したわ
それすら知らないのか