作者さん2.7.18のアプデお疲れ様です
色相の色味の変化の方向性はグラボやドライバなどのハードウェア由来だったんですね
ちなみに私の環境はNVIDIA GeForceです

インテルHDグラフィックスで試してみようと思ってサブ機でも検証したのですが
リモートデスクトップで起動してるせい?か、カラー設定周りが色々とおかしいことになっていて検証できませんでした
カラー設定ダイアログの各項目の数値幅がメイン機のそれとは全然違っている、そもそもVMR9のPixelShaderのチェック自体が塞がれていてONにできない等です
メイン機の数値幅は明るさ-99~+100、コントラスト10~+200、色相-179~+180、彩度0~+200、でしたが
サブ機は明るさ-999~+999、コントラスト0~+1000、色相-1799~+1799、彩度0~+1000、となっていて多分おかしいです
参考までに?画像貼っときます

https://i.imgur.com/SK3H6eU.jpeg
https://i.imgur.com/kerhfqz.jpeg
https://i.imgur.com/XdKqzdt.jpeg
https://i.imgur.com/egHsgPR.jpeg

今となってはサブ機の元々のカラー設定ダイアログの数値幅がどうだったか思い出せませんが
2.7.6以降に共有dll版となったことで「mfc140u.dll」が見つからないと出て使えなくなったため
「Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ」をインストールしたせいでこうなった感がありますがよくわかりません