探検


Twitterクライアント「Tween」総合 Part.9

2026/10/08(木) 19:54:21.76ID:ZW38KNSH0
引用元(quoted_status_result)の中身が本来ならtypenameがTweetのはずが、TweetUnavailableになってるのがエラーの原因ぽい
まぁ、Webで表示した時に引用部がこのツイートは表示できませんになってるツイートが原因なのは変わらないな
2026/10/09(金) 15:08:35.84ID:kQYipI9U0
ありゃまParseError出まくり。なんとかならんかな
リストは取るね
2026/10/09(金) 15:18:22.87ID:2BTGxVOl0
ログのJSONの中身見て原因のツイートをWEBで開いてミュート
OTがTL更新再開したらミュート解除
2026/10/09(金) 15:29:40.54ID:kQYipI9U0
「ログのJSONの中身」…こういう単語いっこいっこでいちいち分からなくなりますw
ErrowLogsのテキストではなくてですか?
2026/10/09(金) 15:49:13.69ID:kQYipI9U0
>>864
■━⊂( ・∀・) 彡ガッテン☆( д) ゚ ゚ 

今日の投稿は時間遅延がどうこうが多いなあJaneStyle
いちいちCookie消せばいける
2026/10/09(金) 16:09:40.96ID:kQYipI9U0
あっJSONの意味は分からなくてもErroLogs見てたらだいたい分かりました!
でもなあmute解除してもいづれそれがリポストで流れてきたり過去ログとったららまたParseErrorなので(サブあかで実験した)
「TL更新再開したらミュート解除」は意味ないと思います
muteしっ放しもやだなあw罪はないし
2026/10/09(金) 16:21:25.97ID:2BTGxVOl0
なら自分でプログラム改造頑張れ
2026/10/09(金) 17:38:16.92ID:kQYipI9U0
ええとできた!wエラーのツイーヨもちゃんと拾います

変更前
var isQuotedTweetTombstone = quotedTweetElm != null
&& GetTweetTypeName(quotedTweetElm) == "TweetTombstone";

変更後
// Quoted tweets can be unavailable (for example, TweetUnavailable).
// Do not parse unavailable quoted-tweet results as normal tweets.
var isQuotedTweetUnavailable = quotedTweetElm != null
&& GetTweetTypeName(quotedTweetElm) != "Tweet"
&& GetTweetTypeName(quotedTweetElm) != "TweetWithVisibilityResults";

削除済み・利用不能など、通常のツイートとは異なる型の引用ポストを解析しようとしてエラーになるケースを減らす
ようです
2026/10/09(金) 18:56:55.43ID:Sh9mFomD0
なぜ変更前の2行目に書いてる部分を消したし
2026/10/09(金) 20:31:51.45ID:kQYipI9U0
ttps://drive.google.com/file/d/11GLzTj1zhLNMrcGbpj0nybBCFvEvnIVR/view?usp=drive_link
とりあえず動くってだけのものです
無料AIにやらせたし差分の書き方もおかしいらしかったけど
なんかすいません
もちろんTimelineTweet.csです
2026/10/09(金) 21:09:14.76ID:lEiFa7Th0
いちいち"__typename"の値で判定とか恥ずかしいからやめろw
他の値が出てきたらまた魚竿するつもりか
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