>>85 試しにNASMをアンインストールしたら、何故かNASMコマンドがまだあったので場所を調べてみたらStrawberry PerlにNASMが含まれているみたいでした。なので修正

5chのhttpsにアクセスできるssleay32.dllとlibeay32.dllのビルド方法の解説です
まずはOpenSSLのビルドに必要なものをインストールして下さい

Visual Studioのサイトの「Visual Studio のダウンロード」から「VisualStudioSetup.exe」を
ダウンロードしてインストーラーを実行して「C++によるデスクトップ開発」を選択してインストール
https://visualstudio.microsoft.com/ja/
Strawberry Perlのサイトから拡張子がmsiのインストーラーを
ダウンロードしてインストーラーを実行してインストール
https://strawberryperl.com/

全てをインストールしたらPATHを有効化するためにWindowsの再起動して下さい
再起動後にコマンドプロンプトでperl -versionとnasm -versionを実行して正常にインストールされたことを確認して下さい

ここから Source code (zip) にあるOpenSSL_1_0_2u.zipをダウンロードして解凍して下さい
https://github.com/openssl/openssl/releases/tag/OpenSSL_1_0_2u

64bit版はVisual Studioのx64 Native Tools Command Promptを起動して
cdコマンドでOpenSSLのフォルダに移動して下のコマンドを実行
perl Configure VC-WIN64A -DOPENSSL_NO_HEARTBEATS -DOPENSSL_NO_SSL3
ms\do_win64a.bat
nmake -f ms\ntdll.mak

32bit版はVisual Studioのx86 Native Tools Command Promptを起動して
cdコマンドでopensslのフォルダに移動して下のコマンドを実行
perl Configure VC-WIN32 -DOPENSSL_NO_HEARTBEATS -DOPENSSL_NO_SSL3
ms\do_nasm.bat
nmake -f ms\ntdll.mak

opensslのフォルダにout32dllのフォルダが作成されるので中に入ってる
ssleay32.dllとlibeay32.dllをJane Xenoのフォルダにコピーして完了です