もし>>288の設定を見てproxy2chを設定した人がいたならば、
--mitmオプションは「minimal」ではなく「all」に修正したほうが良い。
全体ではこうなる。
-p 9436 -4 -c --verbose --mitm all --mitm-ca-cert cert.pem --mitm-ca-key key.pem -s

proxy2chがTLSを新しいバージョンで書き直してくれるのは「minimal」だと5ちゃん向けの通信に限定されるから。
つまり画像ビューアがimgurなどの画像を取得する際の通信は対象外になり、
Xenoが読み込んだ古いDLLが通信を行うことになる。
「all」なら5ちゃん以外のHTTPSも全てproxy2chがケアしてくれるから安心。