>>545
>>467-470の内容をChatGPTに見せたところ、偽装メールではないと判断しました。


✅ 結論:このメールは正規のAmazon.com.auから送信されたと考えられます
以下の根拠があります:

✅ 1. DKIM(DomainKeys Identified Mail)検証:Pass
署名ドメイン:
amazon.com.au → pass
amazonses.com → pass
この2つのDKIM署名がともに成功しており、Amazon自身が認証していることを意味します。
✅ 2. SPF(Sender Policy Framework):Pass
送信元IP 54.240.25.56 は、Amazon SES の公式IPレンジに含まれています。
Return-Path も @bounces.amazon.com で一致しています。
✅ 3. DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting & Conformance):Pass
ドメイン amazon.com.au のDMARCポリシーに対して整合しています。
✅ 4. メール送信元情報:
Return-Path: @bounces.amazon.com(SESの仕様)
Message-ID: @us-west-2.amazonses.com(SESの西海岸リージョン)
すべてAmazon SESの典型的な仕様に合致しています。

🟡 注意すべきポイント
メールの内容自体には要注意
技術的に「本物のAmazonから送信された」メールであっても、誤認や紛らわしい内容が含まれる可能性もあります。
もし「アカウント停止」「支払い情報更新」「怪しいリンク」などがあった場合、それでも直接Amazonの公式サイトから確認することをおすすめします。


ChatGTPがAmazon AWSの Abuseチームに送る英文メールの宛先を教えてくれましたが、
StreamFabを使用しているのは事実である以上、問い合わせる程の事ではないと思いますので、
プライム契約を一旦停止して、次のプライムセールまでStreamFabでのダウンロードは控えます。