>>128 楽しみです

>>129
本当に描画をしているのかを調べるのは凄く大変だと分かった
RTSSでfpsが取れるかやって見たらeguiは数値が出るけどegui自体がオーバードローしてない
SlintとWPFはPresentMonで取れたけどAIが言うにはWPFが内部で合算してPresentしているので
オーバードローしていてもそのfpsは分からないと、Slintは何のAPIがさえ分からない(PresentRuntime=Other)
Qt系とsuzunaはGDI描画らしくPresentMonでデータが取れなくてAPIをフックすると言われて放棄した

という事で何を基準にするのが正確かを考え直すと

新基準
1. (ページ送り)キー処理に漏れがなく (554回送信で最終ページに到達する)
2. 描画は一部スキップしても良いけど全スキップや明らかに引っかかりや止まるのはダメ
(体感向上のテクニックとして見た目20-30fps位に落ちていても良しとする)

この基準内でキー送信出来る上限レートを探る事にする

そこで>>127の数値を振り返ると125Hzで送っている設定なのに114fpsと計算値が出るのは変だなと思い調べたら、キー送信するアプリ側のスリープ処理が単純過ぎてGUI更新のせいで125Hzで送信出来てない事が判明したので手直し中

自分が納得するまで試してから数字は出すけどneeviewやsuzuniaは凄い数値が出そう

FHD画像でやっているのは良くあるCPUペンチと同じ考え方、表示は4Kにしている