>>163
mImageViewer作者です。詳しい検証ありがとうございます。

コードを確認しました。
mImageViewerは、キーを押しっぱなしにしたときのリピート入力を、
すべて回数として蓄積する作りにはしていません。

押しっぱなし中は、各ページを飛ばさず順番に見せつつ、
読み込み待ちで引っかからないよう、通過中はサムネイル画質で表示します。
キーを離すと、その時点で実際に表示していたページをフル画質へ切り替えます。

今回のツールが、キーを押したまま任意の間隔でリピート入力を送り、
最後の入力直後にキーを離す方式であれば、
最後のリピート入力とキーを離した情報が同時に処理されることがあります。

この場合、最後のリピート分まで進めると、キーを離した後に次のページへ
移動する動きになるため、その1回は実行しないようにしています。
低い頻度でも1回ほど差が出るのは、この動作による可能性が高そうです。

また、処理速度を超える入力についても、後からまとめて移動し続けないよう、
未処理のページ送りをキューへ溜め込まない設計です。
そのため、高い頻度では入力回数との差が大きくなります。