IPv6が規制されると脱出が難しいのは5chの規制方法によるものです

IPv6は前半をネットワークプレフィックス、後半をインターフェースIDと呼ばれています
後半はルーターなどの再起動で変わりますが前半は固定になることが多いです
5chは前半部分で規制を決めているのでIPを変えても規制状態が変わらないという状況になりやすいです

以前はIPv6だと簡単にIDが変わる仕様だったはずですがどこかのタイミングで仕様が変わりました