>>134
Topの時間はほぼそのままだった(手元の30秒クリップで210秒→205秒)
速くなったVAEエンコーダはBasic/Standardだけで、Good/High/Topはデコーダ側だけ新しくなった(デコードは約27%短縮)ようなので、全体では数%の差にとどまるみたい

RTX Super Resの方は、自分がmodi版でやった鮮明化とは狙いが違うように見える
手元で試した範囲では、掛かるのは大きいモザイクのウィンドウだけ(720pで長辺300px前後から、480p素材では一度も掛からなかった)で、既定では見た目も変わらなかった
「LTXの512px出力を引き伸ばして貼っていた大きいモザイクを、RTXで2倍にしてから貼る」というアップスケーラの位置づけかなと思っている
そうだとすると全部のウィンドウにシャープをかけるものではないので、低解像度素材には効かなさそう(古い素材へのこだわりに考え方の違いが出るw)
なお、デフォルト設定だと効果は微妙で、--rtx-deblur low を付けると掛かったウィンドウは鮮明になった(手元ではちょうどよい鮮明さ、処理時間は+13%程度)ので、大きいモザイクの多い素材なら試す価値はあるかも
pre-releaseの挙動なので正式版では変わるかもしれない

>>135
自分は >>136 のやりかたで別のNVMe SSDにUbuntuを入れて、UEFIのブートメニューからブートするOSを切り替え使ってる(SSDは値上がり前に買ってたやつ)
ライセンスは2つ消費するけどね