LTXはVRにも使えるよね、時間は解像度に応じてかかるけど
もちろん、LTXの場合はVRモードは使えない(BasicVSR++を使えとエラーが出る)
VRモードを自動にした場合は2Dと検出されるといけるが、VRだと検出されるとやはりエラーが出る

魚眼ではないSBSはVRモードをオフにしてLTX2Dモードでやればいい
左右一緒にやるのが気に食わないなら、昔のzelefansの方法でやればいい(さらに時間と手間がかかるが)

魚眼のSBSは前スレの79に書いたように
ffmpeg -i input.mp4 -vf "drawbox=0:0:iw/2:ih:black,drawbox=iw/2:0:iw/2:ih:black,v360=hequirect:fisheye:in_stereo=sbs:out_stereo=sbs" -c:v hevc_nvenc -rc vbr -b:v 174000k -maxrate:v 261000k -c:a copy output.mp4
(入出力ファイル名と2つのビットレートは適宜変更)で(dual)fisheyeに変換した後、LTX2Dモードでいける(元のhequirectに戻さなくても再生可能だし、そのまま見ても楽しめる)
品質は2D素材よりは落ちるがBasicVSR++とは比べ物にならない