郵便局員「ヒホガエ」で荒稼ぎ 抜け道使い顧客は不利益
かんぽ生命の保険を売る郵便局員が、契約者に対して保険をかける相手(被保険者)を短期間で
変えさせる手口で、販売実績稼ぎをしたとみられることがわかった。「ヒホガエ」と呼ばれる。契約者は変更時の途中解約で少額の返戻金しかもらえぬ
一方、局員は手当をもらえる。この手法を抑えるため、日本郵便は4月に手当の規則を見直した。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6331424