>>97
量産効果で普及するほど安くなっていく。

80年代、米国市場でトヨタ車のシェア拡大にあたり、いかに原価安く作るかを考えた。
アメリカは当時からAT文化。

日本市場のシェア過半に達するトヨタは、日本人にATを乗らせればいいと考えた。
そうすりゃAT部品の量産効果で安くなるから。

そしてAT限定免許を創設させたり、燃費データをAT有利な測定方法に基準変えさせたり、
ラインナップから次々とMTを外して、日本人がATしか運転できないように仕向けた