北の故郷へ 朝のバスのチケット
やっと買ったけど 破いて投げ捨てた

同じような場面を 何度も繰り返し
吹き溜まりのこの街で 悩み続けている

過ぎた日を背負って 立ち止まりたくないから
今日だけに生きようと 言い聞かせてきたのさ

だから明日なんてまってられない
Ohhhh 明日なんて信じられない

Ohhhh 今日に生きて力尽きても
Ohhhh 明日なんて待ってられない
Ohhhh 声の限り叫んでみても
Ohhhh 夜の街に吸い込まれるだけさ