>>469
うーん?
ちゃんとチャート比較や目論見書を確認しての判断なんですが

トレプラ設定日を起点にしてslimS&P500と比較したらトレプラが+8%なのに対してslimS&P500は+17%
たかだか半年で凄い差がついているように見える

目論見書を読んだ限りだと一気に先物を立てることはないのであくまで瞬間的な最大時の話ですが
日中戦略が買い建ての場合、現物+100と先物買い最大+200で合わせて+300だからレバレッジ3倍
売り建ての場合は現物+100と先物売り最大-200で合わせて-100でインバース1倍状態

コロナショック時のテトラの動きをみて作った後追い投信だから、コロナショックまで目論みどおりなのは当然でしょ
それは三菱のトレンドウォッチも同様でコロナショックまではバックテストでしかない
次のショック時に目論みどおりに動くのか甚だ疑問、日中戦術の判定次第では逆ポジになって余計に損する可能性もある
それが垣間見えたのが9月末から10月前半にかけての期間で、
9月頭時点ではトレプラ設定日起点でトレプラ+9%、slimS&P500+11%でそれほど差がないどころかたまに逆転すらあったのに、
9月末から10月前半にかけての期間の動きで差が一気に開いた
だから使い物にならないと判断しました