市場という汚れの海に、見え隠れする海運という幽霊船。
どうやら、水面下の信用の根は深く重い。
人の運命は、神が遊ぶ双六だとしても、
上がりまでは一天地六の賽の目次第。
鬼と出るか、蛇と出るか、勢いで挑む雰囲気投資。
次回「後悔」。
含民、敢えて火中の栗を拾うか。

今結構こんな心境です!