FIREスタイルも住宅事情も人それぞれですね

生活するのもエンジョイするのも、今の中国地方の地方都市でも満足です
家賃も4万5千円です

ただ、オタクイベント等に参加するならやはりと関東圏に居住が負担が少ないです

>>284
ドローンやロシアの無人運転、中華のロボット等々を観ると、ド田舎FIREがコスト最強になるかもです