旧民主党政権(立憲)は激甚災害に指定するには【県の3ヶ月間後の経過報告】を読んでから国が災害支援できる法律を作ったが、
高市政権は激甚災害に指定するには【総理が直接に現場確認】したら国が災害支援できる法律に法改正した。

それで、
高市が熊本地震の10日後に現場視察して国が激甚災害に指定して国が災害支援出来ようになった。

それを知った立憲の蓮舫たちは、「高市は現地視察でドラマ宣伝するな!」と一斉に誹謗中傷したので、被災者たちの逆鱗に触れて逆襲されて退散してしまった。

立憲たちは大急ぎでが「誹謗中傷動画」と「誹謗中傷ツイート」を削除したが、魚拓を取られているので、立憲議員たちはゴリラ党を作って逃げ隠れしないと生き残れなくなった。