韓国株式市場の上昇期待が強まる中、借入資金を元手に株式に投資する「ピットゥ」(借金=ピッ、投資=トゥジャを合わせた言葉)が急増しているが、信用の借入限度に到達し、新規の信用ポジを建てられなくなっている
この時にできるのは返済で手放すか、現引きの2択で新しいフローが生まれなくなるので需給が悪く、下がりやすい
この状況で株が下がるとナンピンも出来ないうえ、ロスカットすると担保も決済することになり、当たり前のようにサムスンSKハイニックス2階建てをしているピットゥ民は弾け飛ぶことになるである