【健吉ボキャブラリー】
端的に言えば 《言い換え過ぎた時のピンチヒッター》
さわさりとて 《英語でも"but"ではなく"however"を好む健吉》
ものの見事に《健吉はものの見事に浅野に優しい》
大変参考になりましたああぁぁ《強気コメントは即採用》
ありがとうございましたああぁぁ《弱気コメントは参考外》
かぁぁーならずこういう形で《証券営業の禁句「必ず」「絶対」を恐れぬ健吉》
五月雨式 《後場から雪崩式に売られてるんですけど・・・》
大円団(だいえんだん)を迎えて 《大団円(だいだんえん)の誤用》
おはようございます《後場のピンチヒッターでも朝の挨拶で始める健吉》


【鋭介語録】
「ここまで冴えない展開となっています」
「ここまで寄り天チックな動き」
「今日もまた蚊帳の外になっています」
「結局そっちかい!と自虐を入れたくなるような展開になっています」
「グロース市場に上場していることをどのように考えているのかという下方修正」
「冷やし中華始めましたのような感じで暗号資産を始めるところが多くなってきました」
「おかしのまちおかでお菓子を買ってきて、スタジオに差し入れてくれるスズカズさん、素敵です」
「オハギャーの反対は何て言うんだろうという始まりになっています」
「サンバイオは何倍オまでいくんだろうと」
「肛門の括約筋を再び活躍させるという技術」
「カバーがカバーしているといった展開です」
「13日の金曜日でジェーソンが上げています」
「オリコンが材料を織り込んでいます」
「SKIYAKI、株価も上を向いて歩いて行けるか」
「キムラが下げてムラキが上げてくる」
「二時か三時くらいには値が付きますでしょうか」(にじさんじのIPO後に)
「オイシックスが美味しい動きになってます」
「ラクスルがスルスルと上げてきています」
「アララ、あららというスタート・・・すみません」(珍しく謝罪)
「はい、中村と言います」(西やんに中嶋記者と言われて)
「エーザイにええ材料」
「メタバース銘柄がメタメタ」
「グロースサヨナラ相場」
「どうなんでしょうね、へっ」