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【まちやスタイル】 カツヒコ71【生存確認】

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2019/11/28(木) 06:10:36.60ID:R0csDSlN0
みんなお互い様、賛否両論あると思うけど、僕は真摯に受け止めるよ。

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【やきよスタイル】 カツヒコ70 【生存確認】
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Rock54: Caution(BBR-MD5:f141ee6c8a765bcc8a4ce39517419091)
2019/12/07(土) 19:47:17.16ID:kHgnPwNk0
低学歴はいいとして実のお姉さんをクンニするなんてほんとロクな奴じゃないから許せないわ
2019/12/07(土) 20:19:05.01ID:sNv2NSUe0
高卒かF欄かしらんけどきいてるのなw
2019/12/07(土) 21:44:42.77ID:ThU5Ilicd
たちが悪いことにギヴンのこと頭がいいと思ってるから。東大は誰でもいけますとか大学いけたけどいかなかったけどとか
2019/12/07(土) 21:46:35.87ID:ThU5Ilicd
スポーツネタはご法度、肥満児としてならした子供時代からエロ本探し名人の高校生までスポーツとの縁は一切なし
2019/12/07(土) 22:16:49.80ID:0V1K1lLE0
連投つまらんし死ね
2019/12/07(土) 22:52:07.99ID:ThU5Ilicd
>>166
💩www
2019/12/07(土) 22:54:15.03ID:DSGDgygca
カツヒコさんの遺産はすべて姉の子供が相続するから
カツヒコさんが飲んだくれてても親族は誰も注意しないのよね
2019/12/07(土) 23:53:37.64ID:sNv2NSUe0
ほんと低学歴は闇が深い
2019/12/07(土) 23:59:50.96ID:sNv2NSUe0
姉が生きてる限り子供は相続人になれないよ
171名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
垢版 |
2019/12/08(日) 01:17:54.60ID:ELfkLcyk0
相続はともかく、預貯金だって汽笛特有の虚言見栄張り癖で1桁水増ししてるだけですから
あの月収で数全万単位の貯蓄なんてどう計算しても帳尻が合いませんからね
そんなフカシが通用すると思ってるのが汽笛障害者たる所以
172名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
垢版 |
2019/12/08(日) 01:40:59.38ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
173名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 01:41:10.21ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
174名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 01:41:19.39ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/08(日) 09:24:02.28ID:soTtPnqVd
カツシコ収支予想
月収 250,000
酒代 12,000
食費 30,000
趣味 20,000
通信費 20,000
外食 15,000(松屋、日高屋等)
家賃 65,000(マキヤ)
交通費 20,000(マキヤ→ヤキヨ)
雑費 10,000
収支 +58,000
※風俗、本屋、赤札堂パンツ含まず
2019/12/08(日) 09:31:47.60ID:SLDzCQeZ0
おいこら!松崎
ヒコカツのマーギンちゃんと申告しているのか!
177名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/08(日) 14:05:41.83ID:ELfkLcyk0
かっきゃんは月収がそもそも25万もないよ
勤続年数は長いが同じ単純作業しかできないし応用力がない
したがって昇給もほぼない
本人が残業しないと生活できないレベルと言っていることから勘案しても
閑散期の手取り月収はいいとこ15万程度だろう
繁忙期でやっと20万に届くかどうかというところが妥当と考察する
2019/12/08(日) 14:12:16.57ID:H6c3Sm2Q0
>>177
https://i.imgur.com/m535Ixy.jpg
2019/12/08(日) 15:12:06.52ID:cgiklwAY0
障害者採用枠か
2019/12/08(日) 15:12:34.98ID:soTtPnqVd
チャンプで酒を飲み
帰り道マキヤで飲み
最後はヤキヨで飲む
それでもアル中じゃありませんとギシン満々なんだよな
181名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 15:24:37.89ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
182名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 15:24:48.61ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
183名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 15:25:00.33ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/08(日) 16:14:29.48ID:TeK/Aoy6a
>>180
カツヒコ 「ぼくは、アル中じゃないよ 手も震えてないし 幻覚も見えてないからね 仕事の日は、飲んでないからね」
185名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/08(日) 17:02:21.29ID:ELfkLcyk0
ホラ吹き汽笛障害者障害者の自称の貯蓄額をネタとしてでなく本気で鵜呑みにする汽笛が存在することに驚きを禁じ得ない
2019/12/08(日) 17:02:44.43ID:cgiklwAY0
ちゃんとグラスに移して飲んでるからアル中じゃないのよね
2019/12/08(日) 17:16:16.78ID:TeK/Aoy6a
便所の手洗い見てたら、1秒も手を洗っていない 印刷工場の仕事終わっても、あんな手の洗い方してるんだろう
2019/12/08(日) 17:18:32.59ID:TeK/Aoy6a
カツヒコ氏は、離脱症状(手の震え、発狂、虫が見えるなどの幻覚、発汗、眠れない、けいれん発作、)が見受けられないので、アルコール依存症ではありません。

それより、印刷工場でのジクロロプロパン汚染の方が心配です 胆管癌等々で死にますからね。

しかし、週末には登山などの高負荷の足運動もされてるので、健康診断も良好だと思います
2019/12/08(日) 17:31:55.79ID:SLDzCQeZ0
ぎぶんの髭剃りすらできないのをみれば汽笛なのは一目瞭然
2019/12/08(日) 17:34:48.50ID:w0ZbXLIG0
昼にあれだけ飲んでも、夜になったら「じゃあ一杯いこうか」だもんね
酒がないといられないんだろうね
191名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 17:58:57.39ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
192名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
垢版 |
2019/12/08(日) 17:59:07.65ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
193名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
垢版 |
2019/12/08(日) 17:59:19.21ID:3xPZVinfa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/08(日) 17:59:49.31ID:iFWHseF1a
アル中だったら仕事できません  酒飲みながら仕事したら首になります
2019/12/08(日) 18:44:00.63ID:SLDzCQeZ0
20年勤務していて46歳で今だになんの役職にもつけないてどういうこと?
2019/12/08(日) 19:25:10.46ID:iFWHseF1a
>>195
凸版印刷工場の係長ですよ
2019/12/08(日) 21:28:34.45ID:w0ZbXLIG0
昼900飲んでまた飲むのかw
2019/12/08(日) 21:32:12.08ID:SLDzCQeZ0
素敵ね
2019/12/08(日) 21:52:39.05ID:H6c3Sm2Q0
47歳にしては髪多いな
200名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
垢版 |
2019/12/08(日) 21:57:18.09ID:ELfkLcyk0
>>195
文唱堂印刷の平社員ですよ
仕事が単純作業しかできない上に要領も悪く、管理職に就ける程の対人スキルもない
要は長時間労働させても文句言わないだけが取り柄の馬車馬奴隷底辺工だからです
201名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
垢版 |
2019/12/08(日) 21:57:26.73ID:bdeCyuD3a
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
202名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 21:57:38.21ID:bdeCyuD3a
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
203名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/08(日) 21:57:48.90ID:bdeCyuD3a
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/08(日) 22:03:09.22ID:H6c3Sm2Q0
3億5000万のスポーツカーで通勤する松崎氏
2019/12/08(日) 23:18:20.51ID:aX0FDbCS0
アインシュタイン稲田を凌駕する男
2019/12/09(月) 04:52:09.79ID:t9id+bDXd
YouTube規約変更でゴミ動画を一掃されるかな?
2019/12/09(月) 06:27:01.31ID:VWzFivWy0
>>200
https://i.imgur.com/gfmpCLI.jpg
208名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-vT4s)
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2019/12/09(月) 18:49:26.38ID:gLlRkyc50
いつバレエダンサーをやめたの?
2019/12/09(月) 19:05:16.02ID:JN7Xj5st0
先月
210名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/09(月) 19:11:09.74ID:cCZrDwwR0
ここのスレに書いてある
残業100時間やってやっと手取り20万、残業なしなら20万いかない
残業100時間あるような繁忙期なんて年末とか何ヶ月もない、たかが知れてる

https://mao.5ch.net/test/read.cgi/dtp/1045317605/
211名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-vT4s)
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2019/12/09(月) 19:26:16.68ID:gLlRkyc50
バレエダンサー時代の画像がほしいです。
212名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/09(月) 19:49:12.71ID:26y7bYjMa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
213名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/09(月) 19:49:24.42ID:26y7bYjMa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
214名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/09(月) 19:49:37.40ID:26y7bYjMa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/09(月) 19:54:36.17ID:akKJGjgr0
合計1リットル以上の酒を飲んで短時間睡眠でさっそうと仕事にいく漢
216名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/10(火) 01:58:05.23ID:ylCo9Jba0
かっきゃんは汽笛障害者だからしょうがないのよね
2019/12/10(火) 17:39:03.42ID:6sn/G7Zyd
酒の飲み方が水のよう。
本人も気づいているかと思うが、熱燗のんですぐ次の熱燗用意するとかアル中としか思えない。身体が本能的にアルコールを欲してる
2019/12/10(火) 17:41:38.29ID:6sn/G7Zyd
町屋に帰ればまず酒を呑むんだよ
洗濯中に呑んで食べて一眠りしたら八千代に帰る。腹減ってないから少しだけしか食べない。人間だから嘘をつくよって言ってたな
219名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/10(火) 18:20:56.70ID:YbXw+1Mca
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
220名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
垢版 |
2019/12/10(火) 18:21:08.40ID:YbXw+1Mca
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
221名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
垢版 |
2019/12/10(火) 18:21:20.15ID:YbXw+1Mca
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
222名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/10(火) 19:06:33.59ID:ylCo9Jba0
従前の汽笛障害に加えて永年の過度の飲酒によって脳組織が変性し認知症的症状も出ているんだろう
虚言癖、整合性のない発言もそれが原因と思われる
2019/12/10(火) 19:10:44.66ID:cydRRTPH0
チビハゲ汽笛高卒低収入高齢独身素人童貞アルきゅうになるのもお互い様
224名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/10(火) 20:12:39.05ID:YbXw+1Mca
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
225名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/10(火) 20:12:49.29ID:YbXw+1Mca
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
226名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/10(火) 20:12:59.40ID:YbXw+1Mca
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/10(火) 20:20:44.58ID:LdjcWi6Fa
>>223
チビハゲ汽笛高卒低収入高齢独身素人童貞アルきゅう だけど資産家なのよね 預貯金2000万円に八千代の一軒家、町家の3LDKの別荘 あるからね
228名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/10(火) 21:44:17.95ID:ylCo9Jba0
本当の預貯金額(200万円以下)と療育手帳を持っている事実だけは口が裂けても言わない汽笛ハゲかっきゃん
2019/12/10(火) 22:41:01.87ID:P9n8xCbQ0
ネットワークビジネスで大量に自爆買いした青汁
2019/12/11(水) 10:59:32.70ID:L7nnXxHOa
お金の貸した友人に恨まれるカツヒコ氏
2019/12/11(水) 18:40:45.31ID:uhiXik5/0
ぎしんだ
232名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 2311-U+hQ)
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2019/12/11(水) 18:42:02.83ID:kPvXeLYZ0
ハーバライフに勧誘されて入ったけどトモダキいないから全部自腹で買い取ってスーパーバイザーにまでなってしまった汽笛障害者
2019/12/11(水) 19:20:18.31ID:L7nnXxHOa
最近、関東方面 ぎしん が多いね
234名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/11(水) 22:28:19.87ID:uPCHqV9va
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
235名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa13-Pkwf)
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2019/12/11(水) 22:28:33.59ID:uPCHqV9va
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/12(木) 15:41:54.73ID:hhGasVm+01212
蚊みたいな奴やね もう見るのやめたわ さいなら
2019/12/12(木) 15:59:56.17ID:KdS13LA101212
まきやの梅宮辰夫
238名無しさん@お腹いっぱい。 (デーンチッW 6211-6U+V)
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2019/12/12(木) 20:28:34.92ID:oFyReVXn01212
松崎勝彦・著 「汽笛障害者に生まれて」
2019/12/12(木) 21:37:30.58ID:JyS/tNzUd1212
最近、チャットに登場するしと、ヤバめ多い。本人気づいていない勝彦と同じ人種、あーこわ
2019/12/12(木) 22:21:38.17ID:JF0cZbA10
「遠くで汽笛を聞きながら」歌って欲しい
241名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
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2019/12/12(木) 23:24:12.89ID:oFyReVXn0
>>240

https://youtu.be/nMWK51Ue0XE
2019/12/13(金) 00:05:46.23ID:zZacLIys0
>>241
ありがとう
歌ってるときの痰のからみが凄いねw
ずっとガラガラいってる
243名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 02:03:50.87ID:yzDRlaZJa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
244名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 02:04:06.05ID:yzDRlaZJa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
245名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 02:04:19.02ID:yzDRlaZJa
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/13(金) 12:24:03.15ID:SQdSeJV40
人が捨てた貧乏くじを根こそぎ拾ってきた男
2019/12/13(金) 17:03:21.20ID:eKldI80xa
人が捨てたペットボトルを再利用するエコヒコ
2019/12/13(金) 17:14:04.97ID:wQSzYgtV0
まきやのグレタ
2019/12/13(金) 17:19:36.59ID:+f87WNUHd
ローソンストア100のバイトに落ちた男
250名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
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2019/12/13(金) 18:01:30.63ID:DM5ccucy0
マルタンとの初遭遇時のお店の割り箸を思い出の箸だと言ってカビが生えても洗って使い続ける汽笛障害者
折れても木工用ボンド等ではなくデンプンのりでくっつけてまた使う完全汽笛
251名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 18:43:17.12ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
252名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
垢版 |
2019/12/13(金) 18:43:29.19ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
253名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
垢版 |
2019/12/13(金) 18:43:40.49ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/13(金) 18:56:16.38ID:eKldI80xa
この動画はニコニコで削除されてますが

昔、カツヒコさんが、外ライブ配信で298円の靴を買いに行って398円になってたので買わなかった

そして、その後、コンビニで酒やLキキやあらびきソーセージやらを買って路上で食べてた

100円UPごときで靴を買わずに高いコンビニで買い物 この人。頭おかしい人だとその時、感じました
255名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 19:04:59.24ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
256名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 19:05:11.43ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
257名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
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2019/12/13(金) 19:05:21.90ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
2019/12/13(金) 19:13:46.91ID:+f87WNUHd
アスペは些細なことへの拘りや執着が凄く、例えばマイニキ同じ時間の同じ車両の同じ席に座らないと気がすまないしとが多い。松崎も始発の三両目のシルバーシートのはぎっこに座らないと気がすまない。始発じゃなくても間に合うのに始発じゃないと気がすまないのね
交通費へのこだわりもいぎょう
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2019/12/13(金) 19:43:04.18ID:EwvaXOaga
久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。

では、ごきげんよう。
260名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
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2019/12/13(金) 21:08:01.33ID:DM5ccucy0
津久井やまゆり園に入所する予定だった男、松崎勝彦。
2019/12/13(金) 22:28:15.14ID:zZacLIys0
色んなオフ会に参加して、主催者や他の参加者を嫌な気持ちにさせてほしい
2019/12/13(金) 23:17:31.92ID:+f87WNUHd
松崎主催のバーベキューオフ会。会費は500円、メインはとぎかわ、生揚げ、バーリアル、鬼ころしと定番メニュー。サプライズ歓迎、セミのおもちゃを首に入れる、タバコを耳や鼻や肛門に差し込む等、各自楽しめる内容になっています。
二次会は日高屋でジョーザ、強引に松崎に奢らせます。上島竜兵方式で払ってもらいます
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