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【やきよスタイル】 カツヒコ70 【生存確認】
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【まちやスタイル】 カツヒコ71【生存確認】
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1松崎勝彦 (ワッチョイWW 09b1-N6FD)
2019/11/28(木) 06:10:36.60ID:R0csDSlN0263名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd02-eT3R)
2019/12/13(金) 23:19:38.02ID:+f87WNUHd 三次会はコーポ不義で土足ピザパーティー、各自勝手に宅配ピザを頼みまくり、帰ります。支払いは松崎、生存確認で2週間ピザを食います
264名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 01:21:13.03ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
265名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 01:21:24.17ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
266名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 01:21:35.77ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
267名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-ibyv)
2019/12/14(土) 03:25:57.70ID:lmUpXLF+0 ぎしんだ
268名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 77b1-CrEw)
2019/12/14(土) 05:43:57.75ID:NUEUAI2l0 今日のMVP
競馬のプロ
競馬のプロ
269名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-bz61)
2019/12/14(土) 06:13:31.99ID:lmUpXLF+0270名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd02-eT3R)
2019/12/14(土) 06:58:38.59ID:HX5Z3XgMd271名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/14(土) 15:42:06.77ID:fwHtNcLl0 動画を見るとカツヒコを極力写したくないのがよくわかるw
272名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 15:51:32.97ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
273名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 15:51:47.73ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
274名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 15:51:58.01ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
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僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
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でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
275名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW e276-rutQ)
2019/12/14(土) 17:15:58.51ID:0AyqhUFM0 髪の毛凄い多いな
276名無しさん@お腹いっぱい。 (ブーイモ MM13-CrEw)
2019/12/14(土) 18:08:20.22ID:lrwjusqHM 嘘は書くな馬鹿野郎。
277名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/14(土) 19:35:52.67ID:SYLmiE6Q0278名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/14(土) 19:40:55.72ID:SYLmiE6Q0 ドミノピザでキーズしか乗ってない具なしピザをデリバリーオーダーする汽笛障害者
しかも焦げ気味だと延々と文句を言う完全汽笛障害者
https://nico.ms/sm15416367?ref=share_others_spweb
しかも焦げ気味だと延々と文句を言う完全汽笛障害者
https://nico.ms/sm15416367?ref=share_others_spweb
279名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd02-eT3R)
2019/12/14(土) 19:40:56.09ID:HX5Z3XgMd 今日は奥多摩は相当寒いのに大丈夫かな。まさかサツマイモとギーパンではないと思うけど
280名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/14(土) 19:41:42.72ID:SYLmiE6Q0 凍死死去確認配信希望
281名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 77b1-CrEw)
2019/12/14(土) 19:43:12.42ID:NUEUAI2l0 あーたまんない
282名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 21:42:26.93ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
283名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 21:42:38.63ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
284名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/14(土) 21:42:51.18ID:Rr1n6Gfaa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
285名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/14(土) 22:01:48.75ID:fwHtNcLl0 キャンプで小便を漏らした漢
286名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-ibyv)
2019/12/15(日) 07:11:24.26ID:KxXg026L0 凍死彦
287名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa3b-kui+)
2019/12/15(日) 12:31:21.84ID:xaUSC+eEa アルコール依存症と、アルコール依存ではない場合の境界線
ほとんど毎日飲む。酒がないと物足りなく感じる。
緊張をほぐすのに酒を必要とする。
酒量が増え、ほろ酔い程度では飲んだ気がしない。
ブラックアウト(記憶の欠落)が起きる。
生活の中で、飲むことが次第に優先になる。
ほとんど毎日飲む。酒がないと物足りなく感じる。
緊張をほぐすのに酒を必要とする。
酒量が増え、ほろ酔い程度では飲んだ気がしない。
ブラックアウト(記憶の欠落)が起きる。
生活の中で、飲むことが次第に優先になる。
288名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW e276-rutQ)
2019/12/15(日) 13:16:31.64ID:rUA9Q2Wf0 髪の毛が多すぎる男
289名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/15(日) 13:32:45.20ID:13whmeaJ0 ◎緊張をほぐすのに酒を必要とする
大人になってもコミュ障でろくに他人の目を見て話せもしない
仕事に行っても同僚から年下後輩バイトにまで怒鳴られる恐怖に怯えながらいつも作業してる
酒に逃げなきゃやってられないのよね
大人になってもコミュ障でろくに他人の目を見て話せもしない
仕事に行っても同僚から年下後輩バイトにまで怒鳴られる恐怖に怯えながらいつも作業してる
酒に逃げなきゃやってられないのよね
290名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd02-eT3R)
2019/12/15(日) 15:51:57.38ID:FlhYatHfd おい松崎!インク補填終わったのか?
ほぼ終わりました。
なんだ、ほぼってのは?
いや、お互い様なんで、あと二時間かかります
お前、なんか言えばお互い様お互い様ってふざけんな!
いえ、お互い様がわかってますので
(何を言っても無駄と諦める上司)
ほぼ終わりました。
なんだ、ほぼってのは?
いや、お互い様なんで、あと二時間かかります
お前、なんか言えばお互い様お互い様ってふざけんな!
いえ、お互い様がわかってますので
(何を言っても無駄と諦める上司)
291名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa3b-kui+)
2019/12/15(日) 16:21:06.97ID:xaUSC+eEa >>290
カツヒコさんは、係長なので
カツヒコ係長 「おい、インク補填終わったのか?」
部下 「ほぼ終わりました」
カツヒコ係長 「なんだ、ほぼってのは?」
部下 「いや、お互い様なんで、あと二時間かかります」
カツヒコ係長 「お互い様なら、仕方ないな」
(何を言っても無駄と諦める上司カツヒコ係長)
カツヒコさんは、係長なので
カツヒコ係長 「おい、インク補填終わったのか?」
部下 「ほぼ終わりました」
カツヒコ係長 「なんだ、ほぼってのは?」
部下 「いや、お互い様なんで、あと二時間かかります」
カツヒコ係長 「お互い様なら、仕方ないな」
(何を言っても無駄と諦める上司カツヒコ係長)
292名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-ibyv)
2019/12/15(日) 16:28:38.11ID:KxXg026L0 会社へ届いたお歳暮の御裾分けのアサシビールとキリンいきばん搾りを虎視眈々と狙っている勤続年数だけは無駄にいきばん長い万年平社員の松崎
293名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-bz61)
2019/12/15(日) 16:51:53.17ID:KxXg026L0294松崎勝彦 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/15(日) 18:04:45.82ID:13whmeaJ0 >>291
嘘は書くな馬鹿野郎。
嘘は書くな馬鹿野郎。
295松崎勝彦 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/15(日) 18:08:22.26ID:13whmeaJ0 >>291
馬鹿野郎、文唱堂印刷の人はこんなこと言っています。
確かめようと文唱堂印刷のページからメールを送って見ました。
松崎様
お世話になります、文唱堂印刷町屋工場のWEBを管理しておりますものです。
カツヒコさんは係長なので。。とありましたが、全くそのような事実はございません。
恐れ入りますが、よろしければ、そのホームページのURLを教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。
--------------------------------
文唱堂印刷株式会社
ウェブマスター
[email protected]
--------------------------------
馬鹿野郎、文唱堂印刷の人はこんなこと言っています。
確かめようと文唱堂印刷のページからメールを送って見ました。
松崎様
お世話になります、文唱堂印刷町屋工場のWEBを管理しておりますものです。
カツヒコさんは係長なので。。とありましたが、全くそのような事実はございません。
恐れ入りますが、よろしければ、そのホームページのURLを教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。
--------------------------------
文唱堂印刷株式会社
ウェブマスター
[email protected]
--------------------------------
296松崎勝彦 (ワッチョイW 6211-6U+V)
2019/12/15(日) 18:11:13.56ID:13whmeaJ0 上記のようなわけで僕はここのアドレスを貼り付けて返送しました。
297名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW e276-rutQ)
2019/12/15(日) 21:00:29.05ID:rUA9Q2Wf0 身長189センチの松崎さん
298名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa3b-kui+)
2019/12/15(日) 21:04:25.92ID:xaUSC+eEa >>297
167cmって言ってたよ
167cmって言ってたよ
299名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/15(日) 23:22:08.48ID:yvgtOYVqa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
300名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/15(日) 23:22:23.39ID:yvgtOYVqa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
301名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/15(日) 23:22:37.54ID:yvgtOYVqa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
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でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
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僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
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302名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウクー MM1f-aaOZ)
2019/12/16(月) 00:08:28.97ID:rJHLQG6yM 叩けば叩くほど飛び出す男
303名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/16(月) 01:34:51.32ID:rwbJ+O/c0 ツェルト泊@の動画での冒頭の顔のアップが怖い
口のまわりの感じが完全に老人
口のまわりの感じが完全に老人
304名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 02:36:14.34ID:xHLY1Gdka 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
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宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
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上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
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では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
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まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
305名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 02:36:24.94ID:xHLY1Gdka 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
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僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
306名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 02:36:35.12ID:xHLY1Gdka 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
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久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
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二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
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上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
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久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
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僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
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307名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-4hMB)
2019/12/16(月) 12:00:49.86ID:JVFI1xdd0 まきやのジョン・フルシアンテ復帰
308名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa3b-kui+)
2019/12/16(月) 18:51:00.11ID:lHvlxopna309名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 19:14:32.30ID:xHLY1Gdka 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
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でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
310名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 19:14:46.79ID:xHLY1Gdka 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
311名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 19:15:00.88ID:xHLY1Gdka 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
312名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/16(月) 19:33:29.03ID:rwbJ+O/c0313名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e2b1-hHy4)
2019/12/16(月) 22:43:05.81ID:9riG20j50 この人って糞安くて低品質なものしか口にしないけど
本人もそれが正直美味しくないって思ってるよね?
これはうまいんだと自分を洗脳するためにうまうま言ってるんだよね?
本人もそれが正直美味しくないって思ってるよね?
これはうまいんだと自分を洗脳するためにうまうま言ってるんだよね?
314名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW e276-rutQ)
2019/12/16(月) 22:48:08.32ID:fEM0aYRh0 年収126億円の松崎さん
315名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 23:03:31.16ID:mDIGLRdMa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
316名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 23:03:46.05ID:mDIGLRdMa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
317名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/16(月) 23:04:10.12ID:mDIGLRdMa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
318名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/17(火) 00:06:20.02ID:CSbYnO0c0 山で大量に酒飲むのこの人くらいだろうなw
319名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-O0zs)
2019/12/17(火) 01:33:17.68ID:ZB7vQIX30320名無しさん@お腹いっぱい。 (スッップ Sd02-eT3R)
2019/12/17(火) 03:29:40.58ID:Ij5c6CG5d 馬鹿舌大王
砂肝とか鶏皮とかクソ安いもんばっかクチャクチャ食って酒飲みまくる。
奥多摩も大酒飲みが目的でテントの中で火を炊くとか頭おかしい
砂肝とか鶏皮とかクソ安いもんばっかクチャクチャ食って酒飲みまくる。
奥多摩も大酒飲みが目的でテントの中で火を炊くとか頭おかしい
321名無しさん@お腹いっぱい。 (スッップ Sd02-eT3R)
2019/12/17(火) 03:31:19.38ID:Ij5c6CG5d 足腰弱すぎなんだよな
初心者でも登れる山に登頂できないなんて何回登ってんだよ!禿げ山が
初心者でも登れる山に登頂できないなんて何回登ってんだよ!禿げ山が
322名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/17(火) 05:14:59.46ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
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因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
323名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/17(火) 05:15:19.77ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
324名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/17(火) 05:15:33.32ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
325名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW e276-rutQ)
2019/12/17(火) 06:05:21.05ID:MpELkYl60 松崎イニエスタ勝彦
326名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-4hMB)
2019/12/17(火) 06:06:45.74ID:GyivzbMg0 アル中が登山とか笑うしかないわ
327名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウカー Sac7-00Ek)
2019/12/17(火) 06:18:56.97ID:V1KNTpV6a 石尾根でビバークを装った酒盛りチャンプ
328名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウクー MM1f-aaOZ)
2019/12/17(火) 12:44:11.85ID:ekXUqy2qM 過酷な悪条件の下で生き延びる為に自分自身を変化させてきた男
329名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-O0zs)
2019/12/17(火) 12:50:05.34ID:ZB7vQIX30 >>328
うるせえ
うるせえ
330名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-O0zs)
2019/12/17(火) 12:51:12.47ID:ZB7vQIX30 テントの中で火を焚いて一酸化炭素中毒配信希望
331名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-rutQ)
2019/12/17(火) 13:32:16.43ID:m+KAX0GWa >>330
お前もつまんねぇよ
お前もつまんねぇよ
332名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/17(火) 13:53:04.55ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
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僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
333名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/17(火) 13:53:17.49ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
334名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-eBpk)
2019/12/17(火) 13:53:28.95ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
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あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
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この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
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宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
335名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa3b-kui+)
2019/12/17(火) 14:46:01.14ID:l8WMzMkia アル中の登山もバカだが、アル中の火遊びもバカ丸出し
336名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd22-eT3R)
2019/12/17(火) 15:07:51.32ID:YFx7Genod テントへの引火を期待してしまった
337名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/17(火) 15:22:49.56ID:Tltq2RHOa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
338名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/18(水) 00:35:01.18ID:k4zJ79y80 垂れてくる鼻水は基本的に舐めて処理する漢
339名無しさん@お腹いっぱい。 (スプッッ Sd22-eT3R)
2019/12/18(水) 02:51:59.24ID:tVMmTCQrd 浅い知識に裏打ちされたショーもない話題をコメンテーターの如く話す独身童貞チビ禿げ高卒ドケチ不潔の68歳
340名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウーT Sa3b-kui+)
2019/12/18(水) 08:17:11.49ID:zcb2REuMa341名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW e773-4hMB)
2019/12/18(水) 08:26:21.70ID:FCGlZxCn0 また豚の餌残飯かよ汽笛野郎
342名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 08:54:59.67ID:HCKYjMKBa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
343名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 08:55:10.68ID:HCKYjMKBa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
344名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 08:55:22.80ID:HCKYjMKBa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
345名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-KQMk)
2019/12/18(水) 11:56:16.93ID:5sZwt/Ev0 かっきゃんは汽笛障害者だからしょうがないのよね
346名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ ef87-GBjH)
2019/12/18(水) 14:57:18.81ID:k4zJ79y80 お歳暮のアサシビールが気になって仕方がない漢
347名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd22-eT3R)
2019/12/18(水) 18:44:10.80ID:HnMJkS1od マキヤで飲み食いしてるので、うどん一玉が精一杯なのです。発泡酒2本飲んで、ヤキヨで熱燗なのです
348名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd22-eT3R)
2019/12/18(水) 18:46:08.19ID:HnMJkS1od 人間だから嘘はつくよね
都合よく使います
会社では誰も近寄りません
ジュースは買いません
しとりだけトイレの水を飲みます
都合よく使います
会社では誰も近寄りません
ジュースは買いません
しとりだけトイレの水を飲みます
349名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 19:01:11.73ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
350名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 19:01:23.04ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
351名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 19:01:33.00ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
352名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd22-eT3R)
2019/12/18(水) 19:06:25.48ID:HnMJkS1od353名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 6211-KQMk)
2019/12/18(水) 22:17:58.61ID:5sZwt/Ev0 かっきゃんも死後NHKのクロ現+で特集される日が来るのだろうか
そしたら我々にも取材がくるかもな
そしたら我々にも取材がくるかもな
354名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 22:59:19.12ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
355名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 22:59:34.82ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
356名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウエー Sa3a-pigK)
2019/12/18(水) 22:59:47.68ID:P0Tf/w6Fa 久保田さんが30歳とは知りませんでした。今まで僕と久保田さんは同じ年齢だと思っていました。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
でもこれを読むと今年の6月28日に30歳ということは46年生まれなのですね。
で僕は47年4月24日生まれなので10ヵ月近くの年上だったのか。
僕はずっと勘違いしていました。
因みに僕の姉は46年の4月22日生まれで、5年くらい前に結婚して続いています。
久保田さんの文章の中に人間は誰でもある節目ごとに自分を見つめなおすものだと言っているように僕もそれには納得しています。
僕にとっての節目というのは久保田さんのように年齢が節目にはなっていなくて、僕の節目というのは15歳くらいの頃に趣味になった読書を通して節目というのがあるのです。
僕は一冊の本、一つの作品を読み終わったあとの読後の一時が自分のことを考える節目なのです。
だから数え切れないほど節目があります。
印象深かった節目といえば県立高校の頃読んだ星新一さんの「白い服の男」や「セキストラ」や池波正太郎さんの「青空の街」や「乳房」の読後の一時です。
僕には他にも沢山の読後の一時があり、その読後の一時が持てていたからこそ楽しく幸せに過せてきました。
今も僕にとって読書というのは大きな大きな大切な趣味なので、読後の一時を味わいながら過していけるだろうと確信しています。
あと久保田さんは30歳というのをおじさん年齢扱いしていますが僕はそうは思いません。
今の29歳だって若くてガキだと思うし一年後の30歳のことを考えても年寄りとは感じられません。
僕がこんなふうに考えられるようにになったのは、やはり趣味の読書を通してです。
二十歳を過ぎてからの僕の読書は年配の作家に移っていき中でも一番の僕の中での年配作家、年寄り作家は宇野千代さんなのです。
この宇野さんの90歳くらいで書いている晩年の随筆なんか実に凄いです。とっても凄い説得力を僕は感じてしまいます。
今まで読んできたどの作家の方よりも年寄りで年上だけに色々な経験を積んでいることが宇野さんの随筆の中から感じられてしまい「長生きは凄い、生きることは素晴らしい」と説得されてしまうのです。
宇野さんを読んでからは30歳も40歳も50歳も60歳も、まだまだ若くてガキだと思えるようになり生きる勇気が湧いてきました。
それでも池波さんは大好きな作家としては変わりません。
まだまだ30歳なんて若い。
上には上がいる。皆さん一緒に長生きしましょう。
100歳目指しましょう。
僕が100歳になっても世の中を自分の肌で感じられたら幸せです。
では、ごきげんよう。
357名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/19(木) 09:20:46.41ID:lWc/lL4O0 【糖尿病の前兆で皮膚がかゆくなる?】
あまり知られていませんが、血中のブドウ糖を排出するために多尿になると、皮膚の水分も不足して乾燥し、かゆみが引き起こされます。また、高血糖状態が続くと末梢血管が傷つき、脱毛、尿漏れ、顔や手足の皮膚が赤くなることがあります。
あまり知られていませんが、血中のブドウ糖を排出するために多尿になると、皮膚の水分も不足して乾燥し、かゆみが引き起こされます。また、高血糖状態が続くと末梢血管が傷つき、脱毛、尿漏れ、顔や手足の皮膚が赤くなることがあります。
358名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 1773-zFmU)
2019/12/19(木) 09:24:40.99ID:noRCgJiu0 ぎしんだ
359名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-qoMt)
2019/12/19(木) 18:43:58.40ID:3wdKlIsq0 今年も一人きりのクリスマスイブなの?
360名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイW 9f11-fVYB)
2019/12/19(木) 18:47:23.65ID:h8TtVN+n0 モミモミ高校特殊学級では成績が常にクラス10人中10番以内だったハゲ
361名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 97b1-PUfc)
2019/12/19(木) 18:48:49.83ID:lWc/lL4O0 勃起した
362名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイWW 9fb1-+JLC)
2019/12/19(木) 19:10:03.64ID:aJC/JK070 聞けば気の毒見れば目の毒な男
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