円安・低金利→失業率低下→自殺・犯罪の減少

円安・低金利は雇用を増やすので自殺や犯罪を減らす。自殺者数は2012年から約30%、犯罪件数も約40%減少している。

2012年〜2025年
自殺者数 2.7万人→1.9万人
犯罪件数 132万件→77万件

2012年からの長期的な推移で見れば、円安・低金利を背景とした失業率の低下が、自殺者数と犯罪件数の両方を大幅に減らしたというのは、マクロ経済のデータから明らかだろう