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1名無しさん@実況は禁止ですよ (スッププT Sd33-h4ty)
2026/05/27(水) 14:05:50.77ID:uSHe98Jtd378名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイ 4d56-O8ko)
2026/07/01(水) 00:33:45.81ID:7PcS6laV0 日本のコメ輸入は、政府が管理する無関税のミニマムアクセス枠(年間約77万トン) と、民間企業によるものがある。民間枠は1キログラム当たり341円の関税がかかり、近年の輸入量は600~1000トンで推移していた。
白書は、輸入量の大幅増加に懸念を表明。「今後もこの傾向が続けば、国産の主食用米等の需要が減少し、国内生産に影響を及ぼす」と指摘した。
■小売価格が2倍に
今回の白書は、2024年夏以降に発生した「令和の米騒動」を特集として取り上げ、価格高騰の経緯と要因、政府対応を検証した。25年5月のコメの小売価格は5キロあたり4260円と、前年同月(2127円)の約2倍に高騰。その後もほぼ横ばいで推移し、26年5月は4000円を下回る水準となっている。
集荷業者と卸売業者間の相対取引価格は、24年産が前年産に比べ64.4%上昇。25年産は26年2月時点で、前年産に比べ44.2%上昇している。
■生産量足りているという認識
白書によると、農林水産省は主食用米の需要について、人口減少を踏まえて近年は減少傾向にあるとみていた。しかし、実際は(1)訪日外国人の増加による消費拡大、(2)23年度産米の精米歩留まり悪化(高温障害など)による供給減、(3)家計での購入量増加——といった要因が重なり、「需要の見通し実績に 乖離 (かいり)が生じた」と分析した。
24年夏ごろからコメが品薄になった後の政府の対応については、「生産量が足りているという認識から、流通実態の把握に消極的で、マーケットへの情報発信や対話が不十分だった」と総括。備蓄米放出も「時期が遅延し、卸売業者の不安を払拭できなかった」と対応の遅れを認めた。
https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02811/
白書は、輸入量の大幅増加に懸念を表明。「今後もこの傾向が続けば、国産の主食用米等の需要が減少し、国内生産に影響を及ぼす」と指摘した。
■小売価格が2倍に
今回の白書は、2024年夏以降に発生した「令和の米騒動」を特集として取り上げ、価格高騰の経緯と要因、政府対応を検証した。25年5月のコメの小売価格は5キロあたり4260円と、前年同月(2127円)の約2倍に高騰。その後もほぼ横ばいで推移し、26年5月は4000円を下回る水準となっている。
集荷業者と卸売業者間の相対取引価格は、24年産が前年産に比べ64.4%上昇。25年産は26年2月時点で、前年産に比べ44.2%上昇している。
■生産量足りているという認識
白書によると、農林水産省は主食用米の需要について、人口減少を踏まえて近年は減少傾向にあるとみていた。しかし、実際は(1)訪日外国人の増加による消費拡大、(2)23年度産米の精米歩留まり悪化(高温障害など)による供給減、(3)家計での購入量増加——といった要因が重なり、「需要の見通し実績に 乖離 (かいり)が生じた」と分析した。
24年夏ごろからコメが品薄になった後の政府の対応については、「生産量が足りているという認識から、流通実態の把握に消極的で、マーケットへの情報発信や対話が不十分だった」と総括。備蓄米放出も「時期が遅延し、卸売業者の不安を払拭できなかった」と対応の遅れを認めた。
https://www.nippon.com/ja/japan-data/h02811/
379名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイ 4d56-O8ko)
2026/07/01(水) 00:35:22.55ID:7PcS6laV0 6/30(火) 11:00
女性自身
「言葉が適切でなかった点もあったと、まずは反省しています」
6月29日、記者団の前でこう釈明したのは、自民党・中曽根弘文法改正実現本部長(80)。皇室典範改正をめぐる議論が大詰めを迎える中、前日に富山で行われた講演会における同氏の発言が大ヒンシュクを買っているのだ。
「中曽根氏は28日の講演で、皇族数確保の議論に絡み、愛子さまの皇位継承を“ありえない”と発言。そのほか、“愛子さまが天皇になった場合、結婚する人もいない”“男の子を生まなければならないというプレッシャーがある”などと述べました。皇室典範では、皇位継承は男系男子に限定すると定められているため、“ありえない”との発言はこの規定に即したかたち。とはいえ、愛子さま個人のご結婚や、出産のプレッシャーなどは制度とは全く別問題の話です。そもそも、愛子さまに限らず、この手の話題は個人の意思が尊重されるべきであって、他人が口を出すのは極めて無礼ではないでしょうか」(政治部記者)
中曽根氏は冒頭の発言に続けて、「(結婚する人がいないという発言について)美智子上皇后さま、雅子皇后さまも、時の皇太子殿下とご結婚されましたが、現在、マスコミや世間で愛子さま、愛子さまと期待が高いですし、注目されている状況から見ると、ご結婚も難しくなっていくんじゃないかと、個人的な心配の気持ちを述べました」と釈明。その上で、出産のプレッシャーに関する自身の発言については、以下のように説明した。
「(皇位継承が)愛子さまということであれば、愛子さまには皇統を継ぐお子様を設けなければならないという、大きな精神的重圧が生じるのではないかと。もし仮にそういう状況になった時には、気の毒だなという気持ちで申し上げました。ただ、お子様と言うべきところを、男性のお子様と言い間違ってしまった。ここはちょっと訂正したいと思います」
続きは↓
《親子揃って“時代錯誤”》自民・中曽根氏 愛子さまめぐる“不適切”発言で大炎上…国会議員の息子は「破廉恥パーティー」で炎上の過去
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2589348
女性自身
「言葉が適切でなかった点もあったと、まずは反省しています」
6月29日、記者団の前でこう釈明したのは、自民党・中曽根弘文法改正実現本部長(80)。皇室典範改正をめぐる議論が大詰めを迎える中、前日に富山で行われた講演会における同氏の発言が大ヒンシュクを買っているのだ。
「中曽根氏は28日の講演で、皇族数確保の議論に絡み、愛子さまの皇位継承を“ありえない”と発言。そのほか、“愛子さまが天皇になった場合、結婚する人もいない”“男の子を生まなければならないというプレッシャーがある”などと述べました。皇室典範では、皇位継承は男系男子に限定すると定められているため、“ありえない”との発言はこの規定に即したかたち。とはいえ、愛子さま個人のご結婚や、出産のプレッシャーなどは制度とは全く別問題の話です。そもそも、愛子さまに限らず、この手の話題は個人の意思が尊重されるべきであって、他人が口を出すのは極めて無礼ではないでしょうか」(政治部記者)
中曽根氏は冒頭の発言に続けて、「(結婚する人がいないという発言について)美智子上皇后さま、雅子皇后さまも、時の皇太子殿下とご結婚されましたが、現在、マスコミや世間で愛子さま、愛子さまと期待が高いですし、注目されている状況から見ると、ご結婚も難しくなっていくんじゃないかと、個人的な心配の気持ちを述べました」と釈明。その上で、出産のプレッシャーに関する自身の発言については、以下のように説明した。
「(皇位継承が)愛子さまということであれば、愛子さまには皇統を継ぐお子様を設けなければならないという、大きな精神的重圧が生じるのではないかと。もし仮にそういう状況になった時には、気の毒だなという気持ちで申し上げました。ただ、お子様と言うべきところを、男性のお子様と言い間違ってしまった。ここはちょっと訂正したいと思います」
続きは↓
《親子揃って“時代錯誤”》自民・中曽根氏 愛子さまめぐる“不適切”発言で大炎上…国会議員の息子は「破廉恥パーティー」で炎上の過去
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2589348
380名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイ 4d56-O8ko)
2026/07/01(水) 00:38:12.84ID:7PcS6laV0 W杯を目眩ましに…高市政権が悪法連発、ドサクサ紛れで強行の悪辣|日刊ゲンダイDIGITAL
公開:26/06/30 17:01 更新:26/06/30 17:21
L
皇室典範改正では養子の息子に皇位継承権の騙し討ち。定数削減はサッカーのドサクサで審議入りを強行。そのくせ、疑惑をめぐる参考人招致や集中審議は知らんぷり。
恐るべき国会愚弄内閣になぜ、世論は支持を与えるのか。
◇ ◇ ◇
サッカーW杯北中米大会は開幕から2週間が経ち、決勝トーナメントに突入した。30日の未明、サポーターもにわかファンも大注目の日本対ブラジル戦がキックオフ。史上最多の5回優勝を誇る強豪に敗れはしたものの、大いに盛り上がった。決勝が行われる7月20日まで熱狂は続きそうだ。W杯は目眩ましとばかり、高市政権はデタラメ三昧。メチャクチャな国会運営をしている。戦後最悪と言っても過言ではないレベルだ。
終盤国会は完全に空転している。与野党が溝を深める原因は、高市首相をめぐる一連の疑惑だ。昨秋の自民党総裁選や真冬の総選挙で高市の公設第1秘書がライバル潰しの中傷動画拡散に関わった疑い、暗号資産「サナエトークン」の発行にも関与した疑いである。
(中略)
内閣広報官が経歴詐称疑惑を必死の火消し
法大大学院教授の白鳥浩氏(現代 政治分析)はこう言う。
「高市政権の国会運営は前代未聞。これほどひどい運びは過去になかった。総選挙で自民党がバカ勝ちして常任委員会の委員長ポストをほぼ取ったことから、『数の力』に依拠したやり方を悪びれもなく推し進めている。中傷動画拡散疑惑は首相の資質に関わる重大な問題です。野党が徹底追及の構えを崩さないのは至極当然なのに、〈寝ていない〉と逆ギレし、屁理屈をこねて審議拒否を続けるのは自分勝手に過ぎる。危機管理ができず、自分をどんどん追い込むリーダーに国家運営を託すのはリスクでしかない」
安倍元首相の秘書官として仕えた佐伯耕三内閣広報官が運用するXのアカウント「内閣広報官(色々投稿試し中)」は29日、高市の経歴詐称疑惑に関する小紙記事を紹介した「日刊ゲンダイDIGITAL」の投稿を引用ポスト。こんなケチをつけた。
〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉
小紙が引用したのは、米ニューヨーク・タイムズなどの記事だ。高市は民主党のパトリシア・シュローダー下院議員(2023年逝去)の事務所で「コングレッショナル・フェロー」として働き、立法作業に携わったと主張しているが、かねて疑義を呈されている。シュローダー氏を支えた古参スタッフのキップ・シェルーテス氏に複数のメディアが取材し、その内容をベースにNYタイムズは「高市早苗首相はコロラド州選出の先駆的な下院議員のもとでインターンとして 政治の道を歩み始めた」とサブ見出しを打っている。
米メディアの記事の拡散はよほど都合が悪いのか。佐伯氏はシュローダー氏とシェルーテス氏が発した文書の画像まで投稿。出元は言うまでもなく高市本人だろう。公僕である官僚まで動員して疑惑の火消しに走るとは、経歴詐称問題に強い不安を抱いている裏返しである。
■「60日ルール」は「数の暴力」
高市はシュローダー事務所に送った履歴書について、1992年発売のファッション誌で〈自分は日本の軍事問題の権威だって、ウソ書いたの〉と白状してもいる。虚偽のキャリアで下院議員の事務所に潜り込み、「日本人初の米連邦議会立法調査官」と存在しない肩書を引っ提げてテレビに出演。顔と名前を売って代議士となった。手段を選ばずにライバルを潰して総裁の座をモノにし、女性初首相にまで上り詰めたのだとしたら、正当性が問われてしかるべきなのだ。
(略)
※全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389737
公開:26/06/30 17:01 更新:26/06/30 17:21
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皇室典範改正では養子の息子に皇位継承権の騙し討ち。定数削減はサッカーのドサクサで審議入りを強行。そのくせ、疑惑をめぐる参考人招致や集中審議は知らんぷり。
恐るべき国会愚弄内閣になぜ、世論は支持を与えるのか。
◇ ◇ ◇
サッカーW杯北中米大会は開幕から2週間が経ち、決勝トーナメントに突入した。30日の未明、サポーターもにわかファンも大注目の日本対ブラジル戦がキックオフ。史上最多の5回優勝を誇る強豪に敗れはしたものの、大いに盛り上がった。決勝が行われる7月20日まで熱狂は続きそうだ。W杯は目眩ましとばかり、高市政権はデタラメ三昧。メチャクチャな国会運営をしている。戦後最悪と言っても過言ではないレベルだ。
終盤国会は完全に空転している。与野党が溝を深める原因は、高市首相をめぐる一連の疑惑だ。昨秋の自民党総裁選や真冬の総選挙で高市の公設第1秘書がライバル潰しの中傷動画拡散に関わった疑い、暗号資産「サナエトークン」の発行にも関与した疑いである。
(中略)
内閣広報官が経歴詐称疑惑を必死の火消し
法大大学院教授の白鳥浩氏(現代 政治分析)はこう言う。
「高市政権の国会運営は前代未聞。これほどひどい運びは過去になかった。総選挙で自民党がバカ勝ちして常任委員会の委員長ポストをほぼ取ったことから、『数の力』に依拠したやり方を悪びれもなく推し進めている。中傷動画拡散疑惑は首相の資質に関わる重大な問題です。野党が徹底追及の構えを崩さないのは至極当然なのに、〈寝ていない〉と逆ギレし、屁理屈をこねて審議拒否を続けるのは自分勝手に過ぎる。危機管理ができず、自分をどんどん追い込むリーダーに国家運営を託すのはリスクでしかない」
安倍元首相の秘書官として仕えた佐伯耕三内閣広報官が運用するXのアカウント「内閣広報官(色々投稿試し中)」は29日、高市の経歴詐称疑惑に関する小紙記事を紹介した「日刊ゲンダイDIGITAL」の投稿を引用ポスト。こんなケチをつけた。
〈記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした〉
小紙が引用したのは、米ニューヨーク・タイムズなどの記事だ。高市は民主党のパトリシア・シュローダー下院議員(2023年逝去)の事務所で「コングレッショナル・フェロー」として働き、立法作業に携わったと主張しているが、かねて疑義を呈されている。シュローダー氏を支えた古参スタッフのキップ・シェルーテス氏に複数のメディアが取材し、その内容をベースにNYタイムズは「高市早苗首相はコロラド州選出の先駆的な下院議員のもとでインターンとして 政治の道を歩み始めた」とサブ見出しを打っている。
米メディアの記事の拡散はよほど都合が悪いのか。佐伯氏はシュローダー氏とシェルーテス氏が発した文書の画像まで投稿。出元は言うまでもなく高市本人だろう。公僕である官僚まで動員して疑惑の火消しに走るとは、経歴詐称問題に強い不安を抱いている裏返しである。
■「60日ルール」は「数の暴力」
高市はシュローダー事務所に送った履歴書について、1992年発売のファッション誌で〈自分は日本の軍事問題の権威だって、ウソ書いたの〉と白状してもいる。虚偽のキャリアで下院議員の事務所に潜り込み、「日本人初の米連邦議会立法調査官」と存在しない肩書を引っ提げてテレビに出演。顔と名前を売って代議士となった。手段を選ばずにライバルを潰して総裁の座をモノにし、女性初首相にまで上り詰めたのだとしたら、正当性が問われてしかるべきなのだ。
(略)
※全文はソースで
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389737
381名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイ 4d56-O8ko)
2026/07/01(水) 01:10:56.35ID:7PcS6laV0 6/30(火) 18:25
女性自身
“高市旋風”は吹かなかった――。
6月28日投開票の東京・杉並区長選で再選を果たした現職・岸本聡子氏(51)。対立候補の新人で前区議の大和田伸氏(45)は、自民党の現職国会議員が応援に入るなど熱のこもった選挙戦を展開したものの、ふたを開ければダブルスコア以上の大敗だった。
「岸本氏にとって2回目の区長選。選挙期間中は、家賃補助制度やジェンダー政策、学校給食の無償化、財政の健全化など1期目の実績をアピール。そのほか、SNS広告を使わずに対話を重視するなど、昨今の選挙のありかたに一石を投じたとも言えるでしょう。いっぽう、自民推薦の大和田氏は、最大10万円のポイント給付などの物価高対策や、行政手続きのデジタル化など区政のアップ―デート掲げました。
そして、今年2月の衆院選で初当選した、杉並区出身の門寛子衆院議員(46)がバックアップしたほか、萩生田光一衆院議員(62)といった大物が応援メッセージを公開するなどして加勢。さらに、大和田氏は自己資金や寄付を活用して、6月14日までに約80万円の予算でYouTube広告を打つなどネット戦略も絡めましたが、得票数は約4万6000票と、約10万6000票を獲得した岸本氏に遠く及びませんでした」(政治部記者)
投開票翌日の29日、大和田氏はXで《私自身は結果を出すことはできませんでしたが、この選挙を通じて区政への関心が高まったのであれば、立候補した意義の一つだったと感じています》と綴りながら、《今回いただいた多くのご縁と、区民の皆様からいただいた声は、私にとって何よりの財産です。この経験を決して無駄にすることなく、これからも杉並のために歩み続けてまいります。 ありがとうございました》とコメント。
いっぽう、門氏も大敗を受けて、Xで《民意の結果を重く受け止めます》と投稿。そのほか、選挙期間中は《事実無根の誹謗中傷、外見容姿に対する嫌がらせ、暴力行為を匂わせる表現等》を受けたとも主張しながら、《自分の考えが違う人たちを「分断を煽ろうとしている方」と決めつけることではなく、ましてや「孤独な方々」と憐れむことではないと思います。政治は国民のもの。改めて自民党の立党精神に立ち返り、寛容な保守政治を作る決意をいたしました》と綴った。
そんななか、杉並区議会自民党会派に所属する、浅井くにお議員(75)が投稿した内容が波紋を広げている――。
続きは↓
「区民に人を見る能力がない」杉並区長選 “大敗”した候補支持の自民系区議が有権者“愚弄”し物議…同区在住の有名女性社長も「どういう意味か」と反発
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2589456
女性自身
“高市旋風”は吹かなかった――。
6月28日投開票の東京・杉並区長選で再選を果たした現職・岸本聡子氏(51)。対立候補の新人で前区議の大和田伸氏(45)は、自民党の現職国会議員が応援に入るなど熱のこもった選挙戦を展開したものの、ふたを開ければダブルスコア以上の大敗だった。
「岸本氏にとって2回目の区長選。選挙期間中は、家賃補助制度やジェンダー政策、学校給食の無償化、財政の健全化など1期目の実績をアピール。そのほか、SNS広告を使わずに対話を重視するなど、昨今の選挙のありかたに一石を投じたとも言えるでしょう。いっぽう、自民推薦の大和田氏は、最大10万円のポイント給付などの物価高対策や、行政手続きのデジタル化など区政のアップ―デート掲げました。
そして、今年2月の衆院選で初当選した、杉並区出身の門寛子衆院議員(46)がバックアップしたほか、萩生田光一衆院議員(62)といった大物が応援メッセージを公開するなどして加勢。さらに、大和田氏は自己資金や寄付を活用して、6月14日までに約80万円の予算でYouTube広告を打つなどネット戦略も絡めましたが、得票数は約4万6000票と、約10万6000票を獲得した岸本氏に遠く及びませんでした」(政治部記者)
投開票翌日の29日、大和田氏はXで《私自身は結果を出すことはできませんでしたが、この選挙を通じて区政への関心が高まったのであれば、立候補した意義の一つだったと感じています》と綴りながら、《今回いただいた多くのご縁と、区民の皆様からいただいた声は、私にとって何よりの財産です。この経験を決して無駄にすることなく、これからも杉並のために歩み続けてまいります。 ありがとうございました》とコメント。
いっぽう、門氏も大敗を受けて、Xで《民意の結果を重く受け止めます》と投稿。そのほか、選挙期間中は《事実無根の誹謗中傷、外見容姿に対する嫌がらせ、暴力行為を匂わせる表現等》を受けたとも主張しながら、《自分の考えが違う人たちを「分断を煽ろうとしている方」と決めつけることではなく、ましてや「孤独な方々」と憐れむことではないと思います。政治は国民のもの。改めて自民党の立党精神に立ち返り、寛容な保守政治を作る決意をいたしました》と綴った。
そんななか、杉並区議会自民党会派に所属する、浅井くにお議員(75)が投稿した内容が波紋を広げている――。
続きは↓
「区民に人を見る能力がない」杉並区長選 “大敗”した候補支持の自民系区議が有権者“愚弄”し物議…同区在住の有名女性社長も「どういう意味か」と反発
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2589456
382名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイ 4d56-O8ko)
2026/07/01(水) 02:01:13.58ID:7PcS6laV0 ※6/30(火) 18:27配信
共同通信
皇族数確保に向けた皇室典範改正法案が閣議決定された30日、宮内庁内からは一定の評価をする声が上がる一方、戸惑いも広がった。改正法案の細部に関して政府から事前の擦り合わせはなく、側近らは「寝耳に水の事項もある」と驚く。意見を言うことすらままならない状況に、ある幹部はもどかしさを募らせた。
「分からないことが多すぎる」。報道で詳細な内容を知ったという側近は困惑を隠せなかった。
関連する法改正により、女性皇族は天皇や皇族以外と婚姻した場合、皇室にとどまりながら、住民基本台帳にも記録される。側近は「制度がいびつで、結婚を踏みとどまってしまう皇族もいらっしゃるのではないか」と懸念を示した。
それでも、問題にはさまざまな意見があり、一つに集約することが困難であることを踏まえ、「女性皇族の処遇に一定の方向性が示されたという点だけ見れば半歩前進」と語った。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b04fedd94cb3bcc7366c7b9470259f4d36fbbc6
共同通信
皇族数確保に向けた皇室典範改正法案が閣議決定された30日、宮内庁内からは一定の評価をする声が上がる一方、戸惑いも広がった。改正法案の細部に関して政府から事前の擦り合わせはなく、側近らは「寝耳に水の事項もある」と驚く。意見を言うことすらままならない状況に、ある幹部はもどかしさを募らせた。
「分からないことが多すぎる」。報道で詳細な内容を知ったという側近は困惑を隠せなかった。
関連する法改正により、女性皇族は天皇や皇族以外と婚姻した場合、皇室にとどまりながら、住民基本台帳にも記録される。側近は「制度がいびつで、結婚を踏みとどまってしまう皇族もいらっしゃるのではないか」と懸念を示した。
それでも、問題にはさまざまな意見があり、一つに集約することが困難であることを踏まえ、「女性皇族の処遇に一定の方向性が示されたという点だけ見れば半歩前進」と語った。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b04fedd94cb3bcc7366c7b9470259f4d36fbbc6
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