Kの法則とは、韓国に関わるとロクな目にあわないというジンクスのこと。
あの国のあの法則、Kの国の法則、檀君の呪いなどとも言われる。
概要
第一に、国家から個人まで韓国と組むと負ける。(明の滅亡。清vs明・朝鮮であった。ベトナム戦争。アメリカ側に韓国がいた。等戦争からサムスンと組んだアップルがIBMに負けるなど企業間の競争まで)
第二に、第一のような場合に韓国が抜け駆けすると韓国だけ負ける。
第三に、韓国から嫌われれば法則を回避できる。
第四に、韓国と縁を切れば法則を無効化できる。
・・・などなど。他にも朝鮮語を勉強しようとした大正天皇の夭折、パラオやマレーシアで韓国企業が作った建築物が勝手に崩壊したり、インドネシアでの韓国山林庁の事業が頓挫したり、ドレスデン市(市長の妻が朝鮮人)が水害に見舞われる、訪韓した高円宮の親王の夭折、統一教会が原因による安倍晋三射殺事件など、実際あるようである。
ネットでは「法則が発動したな」とよく言われる。
日本に住む外国人412万人で過去最高 前年比36万人増加 3位韓国人41万人🥺
11名無しさん@実況は禁止ですよ (ワッチョイW 5f49-uEFW)
2026/06/23(火) 20:25:13.67ID:IMsV2JoO0レスを投稿する