>>706
初期配置だとドラムトラックx2、他シンセトラックとなってるけど、キック、スネア、ハットで3〜4トラック使うモノフォニックなレイアウトの方が速いと思う
マニュアルにもあるけど、とりあえずドラムと、コード変化のないベースとシンセパッドやプラックを適当に1〜2小節打ち込んで
Brainトラックに移動してトラック速度を1/4倍速=4小節設定にし、コード変化をシーケンサーに記録してみると良いと思う
https://teenage.engineering/guides/op-xy/how-to#write-a-song-fast-with-brain

その後、パンチインFXトラックへ行っていい感じのフィルイン効果とかを同様にシーケンサーに記録できる
さらに変化を加えたい場合は各トラックにステップコンポーネント置いて、色々ランダム化したりポリメーターみたいにずらしたりしても面白い
そんで、各パターンをコピーしてAbletonのセッションビューで言うシーンみたいのを複数作って場面転換していく
それらを再生中にパンチインFXやマスターEQをリアルタイムで掛けると楽しくなってくる