逆にスピーカーで作ってヘッドフォンで確認するとそんなに誤差は無いんよね
(無い事はないが少ない)

結局、ヘッドフォンてのは「スピーカーで作られた物を再生する端末のひとつ」でしかなく、端末機で大元を作るのは大変な労力を伴う

言わばiPhoneで精密な4K動画を作るみたいなもんで、いくつもの端末(複数のHP)の誤差を照らし合わせながら大元(スピーカーの出音)を想像しながら作る事になるから大変

今はスピーカーシミュとかあるし活用すると良いかもね