みなもっともらしい事を言ってくれるが
まともな風景画人物画が書けないと抽象画がかけないのと同じで
セブンスやテンションの中でも5度の優先度が低かったりそういうものを知ってないと結局そのコードが持つ純度を最大限活かしながら和音を削っていく作業もできないわけで

そうすると結局そのメロディーが持つ魅力を最大限活かし切れずに理由のわからないグチャグチャのへんてこな作品になってしまう不安がある
そしてそれを全て網羅することに疲弊してしまった
つまり音楽に完全な自由などないのだ