日本の場合、映画の著作権は監督ではなく製作者(映画会社または出資者)のものとなっている。
生成AIで作曲した曲も、AIに著作権を与えるわけにはいかないため、AIに曲を作らせた人間(主体)が著作権者になるはず。

ちなみに、ここでいう主体は、AIでの音楽制作の過程において、意志を持ち行動し作品誕生の責任を担っている者。